2025/11/26
11月24日(日) じょうはな座にて、城端まちづくり協議会主催による「秋の芸術祭」と題して4団体による演奏・演舞等を発表いただき、南砺市内外のたくさんの方に鑑賞いただきました。
1.城端小学校 民謡クラブ
城端小学校民謡クラブは、月に一回程度、地域の方に講師として来ていただき、地方や踊りの練習をしています。「麦屋節」と「古代神」は子供たちが話し合って決めた楽曲で、一生懸命練習した成果を披露いただきました。
2.トリプレッツplus
『優しい歌声・音楽で笑顔の輪を広げ、みなさんの心をポカポカに♪』をモットーに、ココロとカラダで楽しんでいただける音楽づくりを追求しているグループです。
「イタリアンソングメドレー」から始まり、「秋の唱歌」「アンパンマンのマーチ」と続き、「手のひらを太陽に」では、歌とボディーパーカッションで体でのリズムに挑戦。「ジブリ作品(君をのせて、さんぽ)」「坂本九の曲より(心の瞳、見上げてごらん夜の星を)」で懐かしい記憶を回想。
〇ソプラノ : 酒井 由香 〇ピ ア ノ : 瀬上 純令 〇パーカッション : 野替亜紀子
3.城端吹奏楽団
始まりは城端中学校吹奏楽部の卒業生が集まり発足された楽団ですが・・・あれから40年。
今では城端だけでなく南砺市、砺波市、高岡市、氷見市からも一緒に演奏してくれる仲間たちが集まりました。
「マーチ ワシントン ポスト」で始まり、吹奏楽ならではの「麦や節」「こきりこ序曲」で聴衆を魅了し、「日本の情景(秋)」「オブラディ・オブラダ」を演奏。
4.越中城端麦屋節保存会
1925年新町の有志により「新声会」が結成され、麦屋節の普及と後継者育成に尽力してきました。2006年の結成80周年を機に「越中城端麦屋節保存会」と改称し、今年で100周年を迎えました。
「四ツ竹」「麦屋節」「古代神」「こきりこ」と弛まぬ努力の成果を十分に発揮し、最後を締めくくる、すばらしい演舞会でした。
1.城端小学校 民謡クラブ
城端小学校民謡クラブは、月に一回程度、地域の方に講師として来ていただき、地方や踊りの練習をしています。「麦屋節」と「古代神」は子供たちが話し合って決めた楽曲で、一生懸命練習した成果を披露いただきました。
2.トリプレッツplus
『優しい歌声・音楽で笑顔の輪を広げ、みなさんの心をポカポカに♪』をモットーに、ココロとカラダで楽しんでいただける音楽づくりを追求しているグループです。
「イタリアンソングメドレー」から始まり、「秋の唱歌」「アンパンマンのマーチ」と続き、「手のひらを太陽に」では、歌とボディーパーカッションで体でのリズムに挑戦。「ジブリ作品(君をのせて、さんぽ)」「坂本九の曲より(心の瞳、見上げてごらん夜の星を)」で懐かしい記憶を回想。
〇ソプラノ : 酒井 由香 〇ピ ア ノ : 瀬上 純令 〇パーカッション : 野替亜紀子
3.城端吹奏楽団
始まりは城端中学校吹奏楽部の卒業生が集まり発足された楽団ですが・・・あれから40年。
今では城端だけでなく南砺市、砺波市、高岡市、氷見市からも一緒に演奏してくれる仲間たちが集まりました。
「マーチ ワシントン ポスト」で始まり、吹奏楽ならではの「麦や節」「こきりこ序曲」で聴衆を魅了し、「日本の情景(秋)」「オブラディ・オブラダ」を演奏。
4.越中城端麦屋節保存会
1925年新町の有志により「新声会」が結成され、麦屋節の普及と後継者育成に尽力してきました。2006年の結成80周年を機に「越中城端麦屋節保存会」と改称し、今年で100周年を迎えました。
「四ツ竹」「麦屋節」「古代神」「こきりこ」と弛まぬ努力の成果を十分に発揮し、最後を締めくくる、すばらしい演舞会でした。











